2009年05月 アーカイブ

2009年05月05日

ラグビーの日本代表が3日、香港遠征から帰国した。

ラグビー日本代表が、
豚インフルエンザにゆれる香港から、
緊急帰国しました。

2日に行われたアジア5カ国対抗第2戦では、
ホームの香港代表を59-6と圧倒。同日、韓国代表がカザフスタン代表に27-30で敗れたため、
単独首位に立った。

新型インフルエンザに揺れる香港では、チーム宿舎が、発病者が発覚したホテルから10分ほどの
距離だったため厳戒態勢に。香港から9トライを奪い快勝した2日夜は、日本代表にも“外出禁止”が
しかれるなど体調管理が徹底された。

マスク着用で帰国したFL菊谷崇主将(29)=トヨタ自動車=は「ディフェンスが収穫。
韓国戦(16日、花園)では、さらに磨きをかけたい」。韓国戦に勝てば、韓国の優勝が消滅、勝ち点で
並ぶ可能性を残すカザフスタンも当該対戦で勝っている日本が上位になる。今春の国内最終戦で、
アジア連覇を確定させる。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090504/rgd0905040500000-n1.htm


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投稿日時: 2009年05月05日 00:19 | | コメント (0) | トラックバック (0)

株式会社 東芝

株式会社 東芝さん、貢献されてますね。


世界16の国と地域のU20代表が日本に結集し、東京・愛知・大阪・福岡・佐賀の全国5会場で
開催される「U20世界ラグビー選手権(IRBジュニアワールドチャンピオンシップ,2009)」に、このたび
タイトルスポンサーとして、「株式会社 東芝」にご協賛いただくことが決定いたしましたので、
お知らせいたします。
これにより、U20世界ラグビー選手権の正式大会名称は、


「IRB TOSHIBAジュニアワールドチャンピオンシップ2009,日本大会」
「IRB TOSHIBA JUNIOR WORLD CHAMPIONSHIP 2009, JAPAN.」

へと改称となります。

世界の人々の生活・文化に貢献する企業集団を目指す「東芝(=TOSHIBA)」というグローバルブランドの
ご協賛を得て、本大会はラグビーを通じ、日本ラグビーの素晴らしさ、日本文化の素晴らしさを
世界に発信、さらに出場チームによる国際交流・ラグビースピリットの発信により地域・日本社会への
貢献を目指してまいります。

http://www.rugby-japan.jp/news/2009/id6213.html


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投稿日時: 2009年05月05日 00:23 | | コメント (0) | トラックバック (0)

全慶大がニュージーランド学生代表(NZU)に30-27で逆転勝ち

NZ学生代表来日シリーズ最終戦(2日、横浜・慶大日吉陸上競技場)
全慶大がニュージーランド学生代表(NZU)に30-27で逆転勝ち。初対決を制した。
4点差を追う後半27分、WTB保坂梓郎(3年、桐蔭学園)が逆転トライ。
今春から後半20分以降にバテないスタミナ養成に取り組んできたが、
早くもその成果が表れた。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090503/rgb0905030507000-n1.htm


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投稿日時: 2009年05月05日 00:28 | | コメント (0) | トラックバック (0)

モールについて

新ルール対応、プレイヤーも、審判も大変ですよ。

 国際ラグビー機構(IRB)が昨年8月に試験的に導入した13項目の新ルールについて、
採用の可否を評価するIRBのラグビー委員会は30日までに「モールを引き倒しての防御容認」など
3項目を採用しない方針を決めた。この案は5月13日のIRB理事会(アイルランド・ダブリン)で
正式決定され、新ルールは8月1日から本格的に導入予定。昨季は激減したモール攻撃が、
トライを奪う有効な手段として再び復権しそうだ。

 ラグビー委は3月末にロンドンで開いた会合で、関係者の意見を集約し、
4月29日に新ルール採用案を公表した。「自陣22メートル内に自ら持ち込んだボールを
直接タッチにけり出した場合、けった地点に戻ってラインアウトを行う」という戦略的キックの
重要性を高めたルールなど10項目を採用すべきだと評価。その一方で「防御側はモールで
相手選手の肩から腰の間をつかんで引き倒せる」など3項目は除外した。

 モールについては、モール防御に割く人数が減ったことでライン防御の人数が増え、
トライを奪いにくい▽下敷きになり首を痛める危険性が高い--
などが採用見送りの理由とみられる。

http://mainichi.jp/enta/sports/news/20090501k0000m050064000c.html


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投稿日時: 2009年05月05日 00:32 | | コメント (0) | トラックバック (0)

アジア5か国対抗

ラグビーのHSBCアジア5か国対抗は2日、日本代表が
香港で香港代表に59―6で快勝し、2連勝とした。

前半に4トライを挙げて26―6で折り返した日本代表は、後半も5トライを重ねて突き放し、
守っても香港代表をノートライに抑えた。

カーワン・ヘッドコーチは「流れが日本に来ている時はいい形でトライを取れた。
日本が取り組んでいる新しいシステムを部分的に見せることができた。もう少し規律を持って
戦わなければならない」と話した。日本代表は16日に大阪・花園で韓国代表と戦う。

http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20090502-OYT1T00729.htm


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投稿日時: 2009年05月05日 00:37 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年05月11日

2015年または19年ラグビー・ワールドカップ(W杯)

2015年または19年ラグビー・ワールドカップ(W杯)の開催地に正式立候補した
日本協会の真下昇専務理事は9日、「ベストを尽くす。アジアの国々も巻き込んで
活動したい」と意欲を語った。
日本のほか、イングランド、南アフリカ、イタリアが立候補。真下専務理事は
「伝統国ばかり」と対抗馬を警戒した。13日のIRB理事会では、各協会による
開催計画のプレゼンテーションが行われる。同専務理事は一部の試合を香港や
シンガポールで開催する計画を既に明らかにしており、「アジアでの開催で世界に
ラグビーを広めようと訴える。アジア市場を発掘できるという効果もアピールする」
と述べた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2009050900275


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投稿日時: 2009年05月11日 05:22 | | コメント (0) | トラックバック (0)

早大大学院に入学したプロ野球巨人の元エース、桑田真澄氏


早大大学院に入学したプロ野球巨人の元エース、桑田真澄氏(41)が8日、

強豪の同大ラグビー部員に特別講義を行い、努力やスポーツマンシップの重要性などを説いた。

部員たちの前で約1時間の講義を終えた桑田氏は「温かい気持ちで聞いてくれて同じスポーツマンとして気持ち良かった。彼らの胸に何か残せたら」と話した。

早田健二主将は「心に響いた。チームに浸透させていきたい」と感激していた。

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/etc/news/20090508-OHT1T00248.htm

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投稿日時: 2009年05月11日 05:23 | | コメント (0) | トラックバック (0)

日本ラグビー協会は8日、2015年と19年のワールドカップ(W杯)招致に正式立候補した。

同協会の徳増浩司・国際委員長が同日、ダブリンの国際ラグビーボード(IRB)本部を訪れ、開催申請書を提出した。

申請書は開催計画を詳細に記したもので、8日が提出期限。日本の招致が成功すればアジアで初の開催となるため、

計画では「ラグビーの国際化とアジアラグビーの発展」を訴え、試合会場候補地には日本国内だけでなく、香港やシンガポールも含んでいる。

今月13日には、立候補した各協会によるプレゼンテーション(招致説明)が行われ、7月28日のIRB理事会で両大会の開催地が一括決定される。

http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20090508-OYT1T01248.htm

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投稿日時: 2009年05月11日 05:24 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年または19年のラグビーW杯招致を目指す南アフリカ


2015年または19年のラグビーW杯招致を目指す南アフリカが7日、
95年以来2度目の開催に向けて正式に立候補した。
国際ラグビーボード(IRB)は15年大会には8000万ポンド(約122億円)、
19年大会には9600万ポンド(約147億円)の拠出を求めている。
巨額の財政負担を理由に豪州、スコットランド、アイルランドが招致争いから
撤退したが、南アは政府からの財政保証を取り付けた。

日本、イングランド、イタリアもW杯招致を目指しており、両大会の開催地は
7月28日に決定する。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090508/rgg0905080501000-n1.htm

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投稿日時: 2009年05月11日 05:25 | | コメント (0) | トラックバック (0)