2009年06月 アーカイブ

2009年06月02日

7人制ラグビーのワールド・シリーズ

南アフリカ、強かったですね!
ラグビーの醍醐味を味あわせてもらいましたね!


7人制ラグビーのワールド・シリーズが30日、英国のエディンバラで行われ、
南アフリカが2連覇中のニュージーランドを14―12で下したほか、フランスと
米国にも勝って3戦全勝とし、初の総合優勝が決定した。

http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20090531022.html

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投稿日時: 2009年06月02日 06:50 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年06月06日

イングランドにやられた~

20歳以下でも、やられちゃいまいた。。。
悔しいです!!

ラグビーの第2回U20(20歳以下)世界選手権は5日、東京・秩父宮ラグビー場など
4会場で開幕し、1次リーグB組の日本は前回準優勝のイングランドに6トライを奪われて
43-0で敗れた。立ち上がりは押し気味だったが、前半14分にトライを許すと、その後は
イングランドに主導権を握られ、劣勢のまま零封された。
A組では前回優勝のニュージーランドがウルグアイを大差で退け、C組では今年のU20
欧州6カ国対抗優勝のフランスが7トライを奪ってイタリアに快勝した。

大会は16カ国・地域が参加。1次リーグは4組に分かれ、5、9、13日に総当たり戦を実施。
各組の成績に応じ、準決勝、決勝を含めて17、21日に順位決定戦を行う。 

○…優勝を狙う豪州がカナダを圧倒して好発進。前半はノックオンなどミスを連発する場面も
あったが、エンジンのかかった後半は圧倒的な接点の強さと速いパスワークで相手を寄せ付けず、
トライを量産した。フィッツパトリック主将は「最初は神経質になって思うようにプレーできなかったけど、
走っているうちにほぐれてきた」と笑顔。ヌシフォラ監督も「最初としては満足できる結果。
今後ゲームを重ねるにつれて、いい試合ができると思っている」と自信を見せていた。

○…サモアが劇的な“サヨナラゴール”で初戦を白星で飾った。14-14で迎えた後半ラストワンプレー。
スコットランド陣深く攻め込み、ラックを形成。途中出場のウィルソンが相手の圧力を受けつつ、
約30メートルDGを決めた。世界有数の当たりの激しさだけではなく、小技もさえて2大会連続で
1次リーグでスコットランドを破った。メレイセア監督は「ドロップゴールも我々のベストの戦術の一つ」と
自信たっぷり。次戦で当たる日本には、やっかいな相手になりそうだ。


http://mainichi.jp/enta/sports/general/rugby/news/20090606k0000m050092000c.html


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投稿日時: 2009年06月06日 03:18 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年06月10日

早稲田大学 対 明治大学 0-96!!!

今年のメイジ1年生は、すごいですね!

吉田メイジが驚異の強さを見せつけた。ラグビーの新人早明戦が3日、東京・上井草の
早大グラウンドで行われ、元日本代表WTB吉田義人監督(40)率いる明大1年が、
16トライの猛攻で早大1年に96―0と圧勝した。現役時代に名勝負を繰り広げたワセダに
監督として初めて挑んだ一戦。ライバルを完膚なきまでに叩きのめし、名門復活へ
手応えをつかんだ。

FWとバックスが一丸となって走る全員ラグビーによる猛攻ショー。吉田監督は
「メイジ代表として素晴らしい試合だった。おめでとう。絶対にいいチームになる」と、
快勝した新入生を手放しで褒めた。

「ワセダは永遠のライバル」と闘志を燃やす青年監督は、選手として87年12月の雪の
早明戦(●7―10)から91年1月の大学選手権決勝(○16―13)まで宿敵と名勝負を
繰り広げた。新人早明戦は01年から06年まで行われ、メイジは6連敗。以後、日程の
都合が合わず中止されていたが、今回は3年ぶりに復活。吉田監督は試合前、選手に
「絶対に負けるな」とゲキを飛ばして送り出した。

両チームとも先発に高校日本代表経験者7人ずつをそろえたが力の差は歴然だった。
明大は前半1分にSO染山のPGで先制すると勢いが止まらない。15人がグラウンドを
縦横無尽に動き、前半で6トライ、後半も9トライを追加し圧勝した。前半15分に50メートル、
同37分に30メートルの独走トライを決めたFB国定は「みんな走り切れた」と胸を張った。

今季から練習中の走り込みを昨年の約3倍に増やした。元大リーガー、野茂英雄氏の
個人トレーナーを務めた大川達也氏を招へいし、不定期だった体力測定を毎月実施。
昨年までいなかったフルタイム指導者が吉田監督をはじめ3人に増えたのも大きい。
選手たちは「練習中も手が抜けない」と声をそろえる。

ワセダは試合中にグラウンドで倒れる選手が多かったが、メイジにはいなかった。
今季は大学生相手の練習試合にAチームから新人まで11戦全勝。
吉田監督は「これからはビクトリーロードを歩んでいきたい」と言い切った。
98年を最後に対抗戦優勝から遠ざかり、昨季は24年ぶりに大学選手権出場を逃した
名門が、再建への道を走り始めた。

http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2009/06/04/01.html

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投稿日時: 2009年06月10日 11:13 | | コメント (0) | トラックバック (0)

7人制のワールドカップ(W杯)を廃止

廃止されてしまうのですか。。。
7人制も、面白いのですが。

国際ラグビーボード(IRB)が、2016年夏季五輪で7人制ラグビーが採用された場合、
4年に一度開催される7人制のワールドカップ(W杯)を廃止する方針をこのほど表明した。

7人制W杯は1993年に第1回大会が開催され、今年3月にはドバイで開かれた。
AP電によると、ドバイ大会のテレビ視聴者は7億6000万人に到達、五輪入りを視野に
女子も初開催した大会には国際オリンピック委員会(IOC)委員も視察に訪れた。
IRBのミラー最高経営責任者は「五輪に復帰できればW杯を廃止し、五輪を7人制の
最高峰大会と位置付けたい」と説明、15人制との区別を明確にする意向だ。

16年五輪の追加競技候補は7人制ラグビーのほかゴルフ、スカッシュ、空手、
ローラースケートと、北京五輪を最後に外れた野球、ソフトボールの7競技。
8月のIOC理事会で2競技に絞り込まれ、10月の総会で採用の可否を決める。
ラグビーが採用されれば、1924年のパリ大会以来、92年ぶりの復帰となる。

日本ラグビー協会の真下昇専務理事は「世界不況で7人制のW杯もコスト削減が緊急課題。
五輪に復帰できればIOCの分配金も出る」と話し、15年または19年W杯の日本招致が
成功すれば、世界各国に競技普及を促す五輪運動の流れで競技入りの追い風にも
なるとの見方だ。IRBのラパセ会長は「ドバイのW杯が好印象を残したと信じている」と
期待感を口にした。

http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20090605080.html


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投稿日時: 2009年06月10日 11:15 | | コメント (0) | トラックバック (0)

イングランドに0-43

残念ですね!

ラグビーのU-20(20歳以下)世界選手権は5日、東京・秩父宮ラグビー場などで開幕し、
1次リーグB組の日本は前回準優勝のイングランドに0-43で敗れ、黒星発進となった。

雨の中、日本戦には9120人のファンが集まった。昨年大会の決勝とほぼ同じ観客数に、
国際ラグビーボードのブルダリアス大会委員長は「素晴らしい初日だった。この悪天候にも
かかわらず、多くの方々に足を運んでもらえた」と笑顔だった。

ただ、スタンドは日本の好守に沸く場面は何度もあったが、無得点でノーサイドを迎えると
大きなため息に包まれた。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090605/rgg0906052218006-n1.htm


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投稿日時: 2009年06月10日 12:02 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ラグビーイングランド

サモア戦は、頑張ってほしいです!

ラグビーの第2回U20(20歳以下)世界選手権は5日、東京・秩父宮ラグビー場など
4会場で開幕し、1次リーグB組の日本は前回準優勝のイングランドに6トライを奪われて
43-0で敗れた。立ち上がりは押し気味だったが、前半14分にトライを許すと、その後は
イングランドに主導権を握られ、劣勢のまま零封された。
A組では前回優勝のニュージーランドがウルグアイを大差で退け、C組では今年のU20
欧州6カ国対抗優勝のフランスが7トライを奪ってイタリアに快勝した。

大会は16カ国・地域が参加。1次リーグは4組に分かれ、5、9、13日に総当たり戦を実施。
各組の成績に応じ、準決勝、決勝を含めて17、21日に順位決定戦を行う。 

○…優勝を狙う豪州がカナダを圧倒して好発進。前半はノックオンなどミスを連発する場面も
あったが、エンジンのかかった後半は圧倒的な接点の強さと速いパスワークで相手を寄せ付けず、
トライを量産した。フィッツパトリック主将は「最初は神経質になって思うようにプレーできなかったけど、
走っているうちにほぐれてきた」と笑顔。ヌシフォラ監督も「最初としては満足できる結果。
今後ゲームを重ねるにつれて、いい試合ができると思っている」と自信を見せていた。

○…サモアが劇的な“サヨナラゴール”で初戦を白星で飾った。14-14で迎えた後半ラストワンプレー。
スコットランド陣深く攻め込み、ラックを形成。途中出場のウィルソンが相手の圧力を受けつつ、
約30メートルDGを決めた。世界有数の当たりの激しさだけではなく、小技もさえて2大会連続で
1次リーグでスコットランドを破った。メレイセア監督は「ドロップゴールも我々のベストの戦術の一つ」と
自信たっぷり。次戦で当たる日本には、やっかいな相手になりそうだ。


http://mainichi.jp/enta/sports/general/rugby/news/20090606k0000m050092000c.html

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投稿日時: 2009年06月10日 12:09 | | コメント (0) | トラックバック (0)

日本代表はオールブラックスと豪州代表の混成軍と前座試合を行う

これは、大変です!

ラグビー世界最高峰の定期戦・ニュージーランド代表Vs豪州代表戦
(通称・ブレディスロー杯)が日本で初開催されることが8日、わかった。
10月31日に国立競技場で行われ、日本代表はオールブラックスと
豪州代表の混成軍と前座試合を行う計画もある。世界をリードする
両雄の歴史的試合について、近日中にも日本協会から発表される。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090609/rgg0906090529000-n1.htm


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投稿日時: 2009年06月10日 12:11 | | コメント (0) | トラックバック (0)

日本ラグビー頑張って!

こんな事いわれて、
黙ってられないっすよ!!
ラグビー、ラガーマン、頑張りましょう!

NTT・三菱総合研究所「日本の1次リーグ突破予想は76・9%。(国内意識調査)」
英ブックメーカー「WC、日本の優勝オッズは1001倍。(韓国は151倍)」

オーストラリア代表ヒディンク監督(試合前)「日本戦は1ヶ月前に準備すればいい」(試合後)「日本は想定通り弱かった」
オーストラリア代表ケーヒル「日本の選手には本当にガッカリした。日本サッカーはアマチュアレベル」
クロアチア代表クラニチャル監督「日本は無害だ。印象は危険性がないということだ」
クロアチア代表コバチ主将「日本戦は勝ち点を稼ぐ試合だ」
クロアチア代表チームスタッフ「注意すべき日本の選手?イチローだな(笑)」
ブラジルの子供「柳沢はもっと落ち着いたほうがいいよ」

独紙ビルト「お粗末なプレー」「柳沢のシュートは芸術作品だ」
伊紙ガゼッタ・デロ・スポルト「FW柳沢に“ゴールの決め方”という本を読ませた方がいい」
伊紙コリエレ・デロ・スポルト「意味不明なドリブル、プレー。そして髪形は異彩を放つ高原。”メガロマン”のようだ」
伊メディア「かわいそうなジーコ」「ジーコは中村以外は才能のないチームの監督に当たってしまった」
欧州メディア「仮に欧州の代表チームが、あんなみじめな負け方をしたら、たとえ試合が残っていても徹底的に戦犯捜しをするだろう」
ブラジルメディア「日本は弱すぎて話にならない。取り上げる必要はない。ジーコがかわいそうだ」
英BBC(日本-ブラジル開始前の実況)「エキシビションゲームの始まりです」
米ワシントン・ポスト「W杯ワーストチーム=日本を選出」
日刊スポーツ記者「日本選手がミスをするたび、外国人記者から失笑が漏れる。恥ずかしさとともに、悔しさがわき上がってきた」

FIFAブラッター会長 「日本は退化した」
バレンシア・スポーツディレクター「日本代表はすべての要素においてよくなかった」
クライフ 「はっきりいってW杯に来るレベルではなかった」
ブルーノメッツ「今アジアのサッカーは、全般的に歴史が浅いためブーム的な盛り上がりになっている
そしてそれを利用するビジネスが、サッカー以上に発達しており それが選手たちにとって非常に悪い環境になっている」

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投稿日時: 2009年06月10日 12:12 | | コメント (0) | トラックバック (0)

日本はサモアに20-29で敗れ

惜しかった。。。

ラグビーの第2回U20(20歳以下)世界選手権は第2日の9日、東京・秩父宮など4会場で
1次リーグ8試合があり、B組の日本はサモアに20-29で敗れて2連敗となり、
9位以下が確定した。

サモアに前半17点のリードを奪われた日本は、後半に得意のモール攻撃で3トライを挙げて
追い上げたが、及ばなかった。

同じくB組では前回準優勝のイングランドがスコットランドを退けて2連勝。連覇を狙うA組の
ニュージーランドはアイルランドを降し、C組では前回3位の南アフリカがイタリアに圧勝した。

日本は13日、1次リーグ最終戦でスコットランドと対戦する。来年は参加チームが4チーム減の
12となるため、今回の1次リーグで各組最下位になると来年の出場権を失う。

○…先発メンバーを初戦から9人入れ替えてトンガ戦に臨んだオーストラリア。連携ミスなどから
ボールを奪われる場面も目立ったが、粘り強い守備で相手をペナルティーゴール2本に抑え連勝した。
ヌシフォラ監督は「難しいゲームだったが、けが人が出なくてよかった。次の試合は全員の中から
一番いいメンバーを選ぶことができる」。気持ちは既に、予選Dプール1位通過をかけた13日の
ウェールズとの一戦に向いていた。

http://mainichi.jp/enta/sports/news/20090610k0000m050072000c.html


日本vsサモア詳細
http://www.jwc2009.jp/score/live3484.html


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投稿日時: 2009年06月10日 12:13 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ラグビーの第2回U20(20歳以下)世界選手権速報

やはり、ニュージー、イングランド、強いですね~

PoolA
ニュージーランド 2勝0敗 勝ち点9
アルゼンチン 1勝1敗 勝ち点6
アイルランド 1勝1敗 勝ち点4
ウルグアイ 0勝2敗 勝ち点0

PoolB
イングランド 2勝0敗 勝ち点10
サモア 2勝0敗 勝ち点9
スコットランド 0勝2敗 勝ち点1
日本 0勝2敗 勝ち点1

PoolC
南アフリカ 2勝0敗 勝ち点10
フランス 2勝0敗 勝ち点7
フィジー 0勝2敗 勝ち点0
イタリア 0勝2敗 勝ち点0

PoolD
オーストラリア 2勝0敗 勝ち点10
ウェールズ 2勝0敗 勝ち点7
トンガ 0勝2敗 勝ち点0
カナダ 0勝2敗 勝ち点0

http://www.jwc2009.jp/standings/pools.html
【予選リーグ2日目】

PoolA
アルゼンチン 33-15 ウルグアイ
アイルランド 0-17 ニュージーランド

PoolB
イングランド 30-7 スコットランド
日本 20-29 サモア

PoolC
フィジー 25-48 フランス
イタリア 3-65 南アフリカ

PoolD
オーストラリア 40-6 トンガ
カナダ 15-51 ウェールズ

http://www.jwc2009.jp/game/schedule.html

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投稿日時: 2009年06月10日 12:14 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年06月17日

ラグビーのU20(20歳以下)世界選手権第4日

イタリアにも、負けてしまいましたか!
残念っす!

ラグビーのU20(20歳以下)世界選手権第4日は17日、東京・秩父宮ラグビー場などで
準決勝と順位決定戦が行われ、1次リーグB組4位で13~16位決定戦に回った
日本は、イタリアに15-21で(前半5-21)で敗れた。最終日の21日は15位決定戦で
ウルグアイと対戦する。
日本は前半10分に山下(早大)が先制トライを決めた後、3連続トライを許して
前半を5―21で折り返し。後半は有田(早大)のトライなどで追い上げたが、
及ばなかった。
準決勝は前回優勝のニュージーランドがオーストラリアに31-17、同準優勝の
イングランドが南アフリカに40-21で勝ち、それぞれ21日の決勝に進んだ。

http://sports.yahoo.co.jp/news/20090617-00000189-jij-spo.html

13~16位決定戦 会場:瑞穂
ウルグアイ 11-29 カナダ
日本 15-21 イタリア

9~12位決定戦 会場:近鉄花園
アルゼンチン 17-26 トンガ
スコットランド 39-26 フィジー

5~8位決定戦 会場: レベスタ
アイルランド 17-19 ウェールズ
サモア 6-16 フランス

1~4位決定戦 会場:秩父宮
ニュージーランド 31-17 オーストラリア
南アフリカ 21-40 イングランド

http://www.jwc2009.jp/game/schedule.html

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投稿日時: 2009年06月17日 21:46 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年06月24日

日本対ジュニア・オールブラック

やっぱり、ジュニアでもオールブラックスは、
強いですね~

ラグビーのパシフィック・ネーションズカップは23日、フィジーで行われ、
日本はジュニア・オールブラックスに21-52(前半0-40)で敗れ、
2連敗となった。

日本は前半だけで6トライを奪われる苦しい展開となり、0-40で折り返した。
後半に入って、5分にNO.8菊谷が初トライを決め3連続トライを奪うなど
反撃したが、前半の失点が響き完敗した。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090623/rgd0906231520001-n1.htm


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投稿日時: 2009年06月24日 06:43 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ニュージーランドWTBギルフォード選手の父親

ご冥福をお祈り申し上げます。。。


国際ラグビーボード(IRB)は22日、U20(20歳以下)世界選手権で21日に優勝した
ニュージーランドWTBギルフォード選手の父親が死亡した、と発表した。
東京・秩父宮ラグビー場で決勝戦を観戦していた父親は心臓発作で倒れ、試合終了直後に
病院へ搬送された。ギルフォード選手は今大会8トライを奪い、トライ王を獲得している。

http://sankei.jp.msn.com/sports/other/090622/oth0906221644011-n1.htm

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投稿日時: 2009年06月24日 06:48 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ニュージーランド(NZ)-フランス

日本も頑張って!

ラグビーのテストマッチ、ニュージーランド(NZ)-フランスは20日、
ウェリントンで行われ、NZが14-10で競り勝ち、22-27で敗れた
13日の雪辱を果たした。
メルボルンでは豪州がイタリアに34-12で快勝した。

http://www.sanspo.com/rugby/news/090621/rgg0906210501000-n1.htm


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第2回U20(20歳以下)世界選手権

最下位は、免れました!
次、頑張りましょう!

ラグビーの第2回U20(20歳以下)世界選手権は最終日の21日、東京・秩父宮など4会場で
決勝や順位決定戦を行い、前回と同一カードの決勝は、ニュージーランドがイングランドに
44-28で快勝し、2連覇を果たした。FW戦では劣勢だったニュージーランドだが、
バックスの連続攻撃からリズムをつかみ、前半25分にSOクルーデンのPGで逆転。
その後もクルーデン、WTBギルフォードのトライなどで突き放した。

愛知・瑞穂で15位決定戦に臨んだ日本はウルグアイから8トライを奪い、54-17で
今大会初勝利。最下位は免れ、前回と同じ15位で大会を終えた。

http://mainichi.jp/enta/sports/news/20090622k0000m050002000c.html

優勝決定戦 会場:秩父宮
ニュージーランド 44-28 イングランド

3~4決定戦 会場:秩父宮
オーストラリア 5-32 南アフリカ

5~6位決定戦 会場: レベスタ
ウェールズ 13-68 フランス

7~8位決定戦 会場: レベスタ
アイルランド 3-9 サモア

9~10位決定戦 会場:近鉄花園
トンガ 25-28 スコットランド

11~12位決定戦 会場:近鉄花園
アルゼンチン 27-10 フィジー

13~14位決定戦 会場:瑞穂
カナダ 22-32 イタリア

15~16位決定戦 会場:瑞穂
ウルグアイ 17-54 日本

http://www.jwc2009.jp/game/schedule.html

1位 ニュージーランド
2位 イングランド
3位 南アフリカ
4位 オーストラリア
5位 フランス
6位 ウェールズ
7位 サモア
8位 アイルランド
9位 スコットランド
10位 トンガ
11位 アルゼンチン
12位 フィジー
13位 イタリア
14位 カナダ
15位 日本
16位 ウルグアイ

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投稿日時: 2009年06月24日 06:52 | | コメント (0) | トラックバック (0)