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2009年07月29日
ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)招致成功!!!
やった!やりましたよーーーー!!
ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)招致に成功した日本協会の関係者が28日、
ダブリンで記者会見し、真下昇専務理事は「10億~15億円の黒字を見込んでいる。
支出を可能な限り縮小して、さらに利益を増やすよう努力したい」と運営面の目標を掲げた。
15年大会の開催地に決まった強豪のイングランドは約280万枚の入場券販売を見込んでいる。
日本の計画について、同専務理事は「目標は同じレベルだと思っており、それに向かって
努力していく」と述べた。
ジョン・カーワン日本代表ヘッドコーチは「現在の13~15歳がW杯では主力になる。
高校、大学での強化が大切だ」と指摘。日本はW杯で決勝トーナメント進出が過去一度も
ないが「自国開催となる19年は最低でもベスト8入りし、決勝にも進めるようでないといけない」と
競技力アップを急務とした。
15年大会の開催地をイングランド、19年を日本で一括決定した国際ラグビーボード(IRB)
理事会の採決は、賛成16票、反対10票だった。
http://www.sanspo.com/rugby/news/090729/rgg0907290924006-n1.htm
http://www.sanspo.com/rugby/news/090729/rgg0907290924006-n2.htm
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2019年ラグビーワールドカップ(
投稿日時: 2009年07月29日 23:30 | パーマリンク
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ワールドカップ!!
予算なんて、今から頑張って集めるしかないっす!
スポンサー集めまくりましょう!
選手も!
◇解説 資金計画に難題…不況下、低調な企業投資
IRBの国際化路線を背景に、日本は悲願のW杯開催を勝ち取った。
欧州、南半球の伝統国だけで行われてきたW杯が初めてアジアで開催される意義は大きい。
だが、巨額の財政負担を強いられる現実は決して楽観できず、
日本ラグビー界は多大なリスクも背負うことになる。
W杯の収益で4年間の活動費をまかなうIRBは、15年大会は8000万ポンド(約128億円)、
19年大会は9600万ポンド(約153億6000万円)の拠出を義務づけた。
IRBのラパセ会長は企業の試算を基に
「開催国の経済効果は21億ポンド(約3360億円)を超える」と説明するが、
ラグビー人気が低迷する日本において、現実味のある数字とは思えない。
世界同時不況を経験した企業側は、スポーツ界への投資に慎重だ。
03年度のトップリーグ創設時から支援したマイクロソフト社でさえ、
昨季限りでリーグとの協賛契約を打ち切った。
11年ニュージーランド大会は赤字見通しでスポンサー探しに苦慮しているといわれ、
国内外のラグビー界を取り巻く環境は明るくない。
日本協会は▽10年後に競技人口を20万人(現在は約12万人)に増やす
▽大会拠出金を支払っても800万~830万ポンド(約13億2800万円)の利益を生む--
とアピールする。
しかし、具体的な普及策や資金計画はまだ見えてこない。
開催まで10年。W杯を財産とするためにも、足元を見つめた準備が求められる。
http://mainichi.jp/enta/sports/general/rugby/news/20090729k0000m050140000c.html
28日にダブリンであった国際ラグビー機構(IRB)の理事会で、
19年大会のワールドカップ(W杯)開催地として日本がアジアで初めて選ばれた。
11年大会招致では決選投票の末、ニュージーランドに敗れた日本だが、
これまで南半球、北半球の伝統国で交互に開催されてきたW杯の歴史に
新たな一歩を踏み出すことになる。
この日の理事会では、IRB幹部らで構成する
W杯の運営組織「ラグビー・ワールドカップ・リミテッド(RWCL)」が
15年にイングランド、19年に日本を推薦。
このセット案について、26人の理事が投票し、賛成多数となった。
IRB創設メンバーの欧州、南半球の8カ国・地域が各2票を持っており、
日本の関係者は伝統国重視の保守的な風潮を懸念していたが、
国際的な市場開拓を求める動きが、日本への支持につながった。
IRBにとっては、アジアでの開催で競技の世界的普及をアピールでき、
7人制ラグビーの五輪競技入りにも好材料となりそうだ。
http://mainichi.jp/enta/sports/general/rugby/news/20090729k0000m050140000c.html
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投稿日時: 2009年07月29日 23:31 | パーマリンク
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,車いすラグビーも激しいです。
県内での公式戦初開催となるウィルチェアラグビー(車いすラグビー)
「2009西日本リーグin沖縄」(日本ウィルチェアーラグビー連盟主催)の第2ラウンドが26日、
浦添市のサン・アビリティーズうらそえで行われた。
25日の第1ラウンドに続いて沖縄ハリケーンズが45―41でHEAT(大阪)を下し、
同リーグの3連覇、4度目の優勝を決め、12月の全日本選手権大会の出場権を獲得。
また主将の當間貴志選手(34)がMVPに選ばれた。
試合は8分間の4ピリオドで構成。第1ピリオドは4点リードするも
第2ピリオド終了時には同点に追い付かれた。
その後も一進一退の攻防を繰り広げながら第4ピリオドまで戦い抜き、勝利を収めた。
観戦した田原行英(ゆきひで)さん(34)は「彼らの活躍がほかの人の励みになると思う。
全日本でもやってくれるはず」と期待を込めて話した。
MVPの當間選手は「満足のいくプレーができず、なぜ自分なのか分からないが、
選ばれたことは素直にうれしい。ほかのメンバーに助けられた」と笑顔で話した。
仲里進選手は「全日本までにコンビネーションの確認と
パスやキャッチといった細かい部分の練習をしないといけない。
決勝リーグ進出が目標」と力強く語った。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-147616-storytopic-2.html
画像
http://ryukyushimpo.jp/uploads/img4a6cfb8384e10.jpg
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投稿日時: 2009年07月29日 23:33 | パーマリンク
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ラグビーのKOBELCOカップ
ワールドカップの日本代表候補!
頑張ってください!
ラグビーのKOBELCOカップ第5回全国高校合同チーム大会(日本ラグビー協会主催、
毎日新聞社など後援、特別協賛・神戸製鋼グループ)が28日、長野県上田市の菅平高原・
サニアパークで開幕した。高校ラグビーの普及や競技力向上を目指す大会で、全国9地区の
18歳以下(U18)、17歳以下(U17)の代表チームが3グループに分かれ予選リーグを戦った。
U18は九州、近畿、東海、U17は九州、近畿、関東が各グループ1位となり、30日の
決勝リーグでそれぞれ優勝を争う。
普及、育成を重視したU18は、部員不足により08年12月~09年3月の公式戦に単独チームとして
出場できなかった学校の選手で構成。冬の全国大会決勝の前に実施予定の「U18東西対抗」の
メンバー選考も兼ねている。U17は各地区のトップ選手が選抜されている。
○…U17関東代表は予選リーグで東海、中国を降し、決勝リーグに進んだ。東海からは7トライ、
中国からは8トライを奪う完勝で、両WTBとFBのスピードと決定力が光った。決勝リーグでは
これまで九州、近畿の厚い壁に阻まれて優勝を逃しているが、小倉主将(桐蔭学園2年)は
「初優勝への思いは強い。(九州、近畿には)1対1で負けず、相手の大きさに対応したい」と力を込めた。
○…U18で4連覇を目指す近畿代表が決勝リーグに駒を進めた。フランカー筒居(四條畷3年)を
中心としたFWの運動量で優位に立ち、北海道と四国を寄せ付けなかった。それでも、大原主将(高田3年)は
「まだ実力を出し切れていない」と緊張感を緩める様子もなく、「FWとバックスをもっと連動させたい。
チャレンジャーの気持ちで、決勝では力を爆発させたい」と意気込みを見せた。
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20090729k0000m050047000c.html
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投稿日時: 2009年07月29日 23:34 | パーマリンク
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