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2010年6月 アーカイブ
2010年6月19日
出資法違反の疑いでラグビー元日本代表
このような事件があると、かなしくなりますね。
高利回りのファンドへの出資名目で多額の金を違法に集めたとして、
大阪府警は17日、出資法違反の疑いでラグビー元日本代表で
アルバイト渡辺大吾容疑者(37)ら4人を逮捕した。
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ラグビー元日本代表
投稿日時: 2010年6月19日 22:51 | パーマリンク
サッカーのワールドカップ(W杯)の舞台
サッカーのワールドカップ(W杯)の舞台、南アフリカでは、アパルトヘイト(人種隔離政策)が崩れ1994年、
マンデラ氏が黒人初の大統領となった。翌95年に自国で開催されたラグビーW杯で、
優勝した南ア代表チームの黒人選手は1人だった。それから15年、今大会でピッチに立つ白人選手も1人だ。
ラグビーとクリケットは白人、サッカーは黒人というスポーツの壁が、今も「虹の国」を分断している。
「ブース!」。南ア代表チームで「キリン」の愛称をもつ長身のディフェンダー、
マシュー・ブース選手(33)がボールに触る度、観客席からは熱狂的な声援があがる。
白人であるブース選手は黒人層に絶大な人気を誇り、今大会の超大型ポスターのモデルにもなった。
かつて英国の自治領だった南アでは英国と同様、ラグビーやクリケットは白人富裕層に普及した。
ボール一つあればどこででも楽しめるサッカーは、黒人社会にも広がった。
アパルトヘイト時代は人種ごとに4つのリーグが設立され、試合も別々に行われていた。
80年代に緩和措置としてリーグは1つに統合されたが、
黒人との交流を嫌った白人社会からはプロチームや少年チームが姿を消した。
5歳でサッカーを始めたブース選手は、黒人居住区のチームに交じりプレーした。
彼は「人種隔離政策に違反していたが、アマチュアのサッカー選手だった父が勇気づけてくれた」と英BBC放送に語っている。
南アフリカ人種関係研究所のマリオ・ルート氏は「白人は黒人の観客で埋まるサッカーの試合に足を運ぶのを恐れ、
黒人は逆の理由でラグビーの試合を見に行きたがらない」と語る。
南アでは黒人が全人口の8割を占める。だが、2007年ラグビーW杯で2度目の優勝を飾った南ア代表チームも、
代表選手30人のうち黒人は6人だけだった。白人選手が黒人選手との同室を拒否していた事実も発覚し、
欧米メディアは「人種の壁は崩れていない」と書き立てた。
1995年ラグビーW杯では、当時のマンデラ大統領が、
白人のフランソワ・ピナール主将の背番号がついたジャージーを着て優勝杯を渡した。
ピナール氏は「強烈な幸福感に包まれた。次の朝起きると私たちは一つになっていた。
あの時、南アの民主主義は1歳だった。16歳になった今日までに南アは多くのことを達成した」と胸を張る。
ただ「今後もサッカーは黒人、ラグビーは白人が優勢であり続けるだろう。
それは差別ではなくスポーツの特性と文化に根ざすものだ」との見方を示す。
在ヨハネスブルクのシンクタンク、政策研究センターのオーブレイ・マットシキ氏は
「白人のサッカーファンは衛星放送で欧州リーグを、黒人は国内リーグを観戦している。
W杯をきっかけに白人も黒人も一つのスタジアムで国内リーグを応援するようになることを願ってやまない」と話す。
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/100611/mds1006112002009-n1.htm
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ワールドカップ(W杯)
投稿日時: 2010年6月19日 22:55 | パーマリンク
ラグビー,ウォーター ハウス亜耶バネッサ
女子ラグビー連盟は14日、東京・辰巳の森海浜公園で日本代表候補選手トライアウトを
開き、公募による10人の初心者が参加した。
“美人過ぎる”と関係者の目を引いたのは、カナダ人の父と日系2世の母を持つウォーター
ハウス亜耶バネッサ(23)。空手の元ジュニア世界王者で「空手もコンタクトスポーツなので、
どこまで通用するか楽しみ」とタックル練習も笑顔でこなした。
2016年リオ五輪での7人制の正式競技採用を受けた人材発掘策。
同連盟の岸田則子会長は「もっと女子ラグビーを知ってもらえれば」と訴えた。
28日に同会場で行う第2回の参加者も募集中で、合格なら最短で11月の東アジア大会
(7人制)でのデビューが可能だ。
ソースはhttp://hochi.yomiuri.co.jp/sports/ballsports/news/20100315-OHT1T00024.htm
ウォーターハウス亜耶バネッサ
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20100314-104707-1-L.jpg
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ラグビー
投稿日時: 2010年6月19日 22:58 | パーマリンク
2010年6月26日
日本が世界ランキング12位になりました!!
やった!やりました!
サモアに勝って、
12位に浮上です!!
これまでで最高ですよね?!
世界12番!
サッカーより上ですよ!
国際ラグビーボード(IRB)は21日付で最新の世界ランキングを発表し、
日本が12位に浮上した。日本協会によると、12位は過去最高。
1位はニュージーランド。2位に南アフリカが続き、フランスがオーストラリアと
入れ替わって3位。
日本は19日のパシフィック・ネーションズカップでサモアを31-23で破り、
同国に11年ぶりの勝利。世界ランクで同国と入れ替わった。
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&k=2010062300927
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世界ランキング
投稿日時: 2010年6月26日 21:56 | パーマリンク
ラグビー日本代表、サモアに11年ぶり勝利!!
ラグビーのパシフィック・ネーションズカップ(PNC)に出場している日本代表は19日、サモアでサモア代表と対戦して
31―23(前半25―6)で勝ちました!
大会成績を1勝1敗としてます!
サモア戦の勝利は1999年5月以来11年ぶりですよ!。
日本は前半23分、CTBニコラス(サントリー)のトライで逆転。27分には、代表復帰したCTB小野沢(サントリー)のトライなどで突き放した。日本は26日にトンガと最終戦を行います!
やりましたね!
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ラグビー
投稿日時: 2010年6月26日 21:59 | パーマリンク
2010年6月27日
ラグビーのパシフィック・ネーションズカップ最終戦 日本 対 トンガ!
なんと日本代表チームは、
トンガ
にも勝利しました!
26-23という、接戦を制した日本、強い!強すぎます!
近年ないかっこよさっす!!
このまま、ベスト10以上の強豪チームにも勝ってほしい!
ラグビーのパシフィック・ネーションズカップ最終戦は26日、サモアのアピアで
行われ、日本は26-23(前半6-10)でトンガに勝ち、通算2勝1敗の3位だった。
日本は、後半10分に畠山のトライで逆転。再び逆転を許すも、終了直前に
認定トライを奪って試合を決めた。
サモアは31-9でフィジーを下した。3チームが2勝1敗となり、得失点差で
サモアが初の王者に。2位はフィジーだった。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/rugby/headlines/20100627-00000041-kyodo_sp-spo.html
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日本
投稿日時: 2010年6月27日 20:48 | パーマリンク
2010年6月28日
「リポビタンDチャレンジ2010」秋にサモア代表・ロシア代表が来日!!
サモア代表、ロシア代表が来日してくれるのですね!
日本代表、もう一度、
日本のファンの前で、チカラを発揮してください!
「リポビタンDチャレンジ2010」秋にサモア代表・ロシア代表が来日
リポビタンDチャレンジ2010
日本代表戦開催のお知らせ
~ラグビーワールドカップ2011出場国 サモア代表・ロシア代表が来日!~
(財)日本ラグビーフットボール協会(会長 森 喜朗、東京都港区北青山)は、日本代表のオフィシャルスポンサーである大正製薬株式会社様(代表取締役社長 上原明、東京都豊島区)より大会冠スポンサーとしてのご協賛を頂き、本年10月末及び11月に東京・秩父宮ラグビー場にて「リポビタンDチャレンジ 2010」として、「日本代表 対 サモア代表」、及び「日本代表 対 ロシア代表」戦を、開催することに決定しました。
毎年、11月はIRB(国際ラグビーボード)が、ウインドウマンス※として位置づける時期であり、本年日本代表は、サモア代表及びロシア代表と対戦することが決定しました。
今春のHSBCアジア五カ国対抗戦で優勝し、ラグビーワールドカップ2011ニュージーランド大会の出場を決めている日本代表にとって、ワールドカップ本大会へ向けた重要な試合となります。
今回の対戦相手は両国共に、ラグビーワールドカップの出場を決めている強豪国。サモア代表は6月のANZパシフィック・ネーションズカップで日本代表が 11年ぶりの勝利を収めた相手。ワールドカップベスト8の実績を持つサモア代表に連勝を飾れば、日本代表の確かな成長を示すことができます。また、ロシア代表は過去、2002~2004年に3度対戦し、日本代表の2勝1敗。現在世界ランキングは18位で、ラグビーワールドカップ初出場を決め、勢いに乗る相手となります。
大会概要は、下記のとおりです。
なお、チケット発売情報ならびに大会情報に関しては、決定次第お知らせしてまいります。
※ウィンドウマンス=
毎年6月と11月を、協会代表チーム間の国際試合優先期間として定め、南北半球の交流を中心に、国際試合が行われる月間
リポビタンDチャレンジ2010 概要
■大会名称 「リポビタンDチャレンジ2010」
■対戦
/開催日
/場所 日本代表 対 サモア代表
平成22年10月30日(土)14時キックオフ
東京都港区・秩父宮ラグビー場
日本代表 対 ロシア代表
平成22年11月 6日 (土)14時キックオフ
東京都港区・秩父宮ラグビー場
■主催 財団法人 日本ラグビーフットボール協会
■主管 関東ラグビーフットボール協会
■特別協賛 大正製薬株式会社
■後援 読売新聞社
●日本代表オフィシャルスポンサー: 大正製薬株式会社
●日本代表オフィシャルサプライヤー: 株式会社カンタベリーオブニュージーランドジャパン
コカ・コーラウエスト株式会社
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日本代表
投稿日時: 2010年6月28日 20:48 | パーマリンク
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