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●ABOUTラグビー トップリーグ 結果速報カテゴリー
「ラグビージャパン!」のカテゴリ「ラグビー トップリーグ 結果速報」に投稿されたすべてのエントリのアーカイブのページが、新しい順番に並んでいます。
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2009年12月01日
離婚係争中の夫で元ラグビー日本代表、今泉清氏
女優、涼風真世(49)が27日、28日に東京・丸の内の帝国劇場で開幕する
日本初演ミュージカル「パイレート・クィーン」(12月25日まで)の公開けいこを同所で行い、
主演の保坂知寿(47)らと会見をした。
離婚係争中の夫で元ラグビー日本代表、今泉清氏(42)との話題に
「舞台をごらんください。私は今を生きております」とピシャリ。
事務所によると、離婚は進展がないという。
http://www.sanspo.com/geino/news/091128/gnc0911280502000-n1.htm
画像
http://www.sanspo.com/geino/images/091128/gnc0911280502000-p1.jpg
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投稿日時: 2009年12月01日 22:23 | パーマリンク
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トップリーグ
ラグビーの日本最高峰、トップリーグが2011年シーズンから各チームの
外国人選手の人数と報酬に上限を設けることが30日、リーグ関係者の話で
分かった。人件費を抑えて健全なクラブ運営を図る狙いで、紳士協定のため
罰則はない。
トップリーグでは試合に出場できる外国人選手はアジア枠の1人を除き、
条件付きで一度に3人までとするなどの規定があるが、所属する人数に
制限はない。11年シーズンからはチーム所属を6人までとし、報酬は
出来高を除いて総額2億5千万円までとする。アジア枠の選手は含まず、
日本人選手のプロ契約もこれまで通り制限を設けない。
同リーグ関係者は「無用なコストアップを防ぐため、1年かけて検討した。
リーグと各クラブが危機感を共有し、どんな経済状況でもチーム運営が
できるようにしたい」としている。
また11年シーズンからは、契約や移籍の交渉をする代理人を、
トップリーグのチーム関係者や日本の弁護士資格を有する者などに
限ることも決めた。
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009113001001024.html
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投稿日時: 2009年12月01日 22:20 | パーマリンク
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2009年11月05日
ラグビー・ブレディスロー杯今季最終戦(31日、東京・国立競技場)
世界屈指の好カードに4万4449人を集めた国立が熱く燃えた。
ニュージーランド(NZ)代表オールブラックスとオーストラリア代表ワラビーズが対戦する
ブレディスロー杯が日本で初開催され、SOダン・カーター(27)がPGなどで22得点を
稼ぎ出したNZが勝利。今年の同杯を4戦全勝とした。また、視察した国際ラグビーボード
(IRB)のラパセ会長も大会の成功を認め、2019年W杯開催へ弾みをつけた。
マン・オブ・ザ・マッチにはNZ代表フランカーのリッチー・マコウ主将(28)が輝いた。
世界の技に国立が酔いしれた。前半15分、NZのSOカーターがピッチ右端から角度がない
約25メートルのPGを難なく決める。負けじと同34分、オーストラリアのウイング、ハインズが
DF2人を引きずるパワープレーで右隅にトライ。スクラムは重く、体のぶつかりあう音が
スタンドまで聞こえてきた。
NZのグレアム・ヘンリー、ヘッドコーチ(63)は「まだ70%の出来」というが、世界2位のNZと
3位のガチンコ対決で、日本のファンに最高レベルのパワー、スピードを存分に披露。
試合開始前からウエーブがわき起こり、NZが行う恒例の儀式「ハカ」で最高潮に盛り上がった
観客の期待は、決して裏切られることがなかった。
主催した日本の関係者は胸をなで下ろした。2019年W杯開催への試金石で、不安視された
観客動員は4万4449人を記録。視察したIRBのラパセ会長を「こういうトップレベルの試合を
第3国でやるのは意味がある。大勢の観客が来たし、成功だと言える」と満足させた。
日本ラグビー協会の森喜朗会長(72)も「これで(日本サッカー協会名誉会長)川淵くんにも
胸を張れる」と笑った。
両チームからの宿泊施設などの評価も上々で、日本協会の真下昇専務理事(70)は
「自信になった」と話す。世界屈指の強豪2チームの真剣勝負のお陰で、10年後の
W杯に向けたテスト第1弾はクリアした。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/ballsports/news/20091101-OHT1T00026.htm
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投稿日時: 2009年11月05日 15:14 | パーマリンク
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7人制ラグビーのアジアシリーズ、ボルネオセブンズ最終日は1日、
マレーシアのコタキナバルで決勝トーナメントが行われ、
日本は準々決勝でタイ、準決勝で韓国を退け、
決勝では香港を38-14(前半12-7)で破って優勝した。
日本は国際ラグビーボード(IRB)主催の同シリーズで初めての優勝。
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20091102k0000m050099000c.html
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投稿日時: 2009年11月05日 15:14 | パーマリンク
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慶大が明大との全勝対決を39-5で制し、5連勝とした。
ラグビーの関東大学リーグは1日、東京・秩父宮ラグビー場で対抗戦の1試合を行い、
慶大が明大との全勝対決を39-5で制し、5連勝とした。明大は3勝1敗。
慶大は前半13分、相手のキック処理のもたつきを突いてCTB増田が先制トライ。
前半終了間際にはタックルでボールを奪って逆襲し、増田が再びトライを挙げて1
2-0で折り返した。後半はフッカー金子の2トライなど計4トライを加え、明大を
1トライに封じた。
http://www.sanspo.com/rugby/news/091101/rgb0911011719002-n1.htm
関東大学ラグビー対抗戦(明大5‐39慶大、1日、秩父宮)スコアボードの上の旗が
激しくはためく。強風を味方に付けたのは風下の慶大だった。じゃんけんに勝って
あえて風下を選択し、洗練されたキック戦略を生かして全勝対決を制した。
向かい風の中、SO和田は複雑な回転をかけたキックを相手の前に落とす。
楕円(だえん)球は不規則にはねて明大の処理は混乱。味方選手が猛然と
ボールを追い掛けてプレッシャーをかけ続けた。
前半終了間際にはキックを受けて逆襲を仕掛けた相手に、CTB竹本が「狙い通りの
タイミング」でタックル。駆け寄ったWTB三木がボールを奪って左ライン際を疾走し、
CTB増田につないでトライを挙げた。タックルの正確性、キックを追って走る選手の
コース取りなど、緻密(ちみつ)な防御が結実したトライが試合の流れを決定付けた。
絶妙のキックで試合を組み立てた和田は「うちのキック追走は日本一。あれでリズムを
つくった」と笑顔だ。就任3年目の林監督も「この3年間、積み重ねてきた成果」と胸を張る。
2000年以来の対抗戦優勝に向け、慶大が突き進む。
http://www.sanspo.com/rugby/news/091101/rgb0911011921003-n1.htm
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投稿日時: 2009年11月05日 15:11 | パーマリンク
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2009年09月07日
ラグビーのトップリーグ第1節第2日は5日、東京・秩父宮ラグビー場などで 6試合が行われ、
2季ぶりの優勝を狙うサントリーと神戸製鋼が24-24で
引き分けた。前半はサントリーが17-12でリード。神鋼は後半に森田の
PGで追い上げ、終了直前に追いついた。
2季ぶりにトップリーグに復帰したリコーは初昇格のホンダを23-15で下した。
トヨタ自動車はヤマハ発動機と18-18で引き分け、コカコーラ・ウエストは
近鉄に逆転勝ち。クボタはNECに、サニックスは九州電力にそれぞれ快勝した。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/rugby/headlines/20090905-00000102-jij-spo.html
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投稿日時: 2009年09月07日 15:07 | パーマリンク
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2009年09月05日
ラグビーのトップリーグは4日、東京・秩父宮ラグビー場で開幕し、国内2強が激突した 今季開幕戦は三洋電機が24―18で逆転勝ちした。
昨季日本選手権王者の三洋は
前半を13―15で折り返したが、後半の1トライ2PGで逆転。昨季はリーグ戦、
プレーオフ決勝と2連敗したトップリーグ王者の東芝に競り勝ち、悲願の初優勝へ
白星スタートを切った。
初優勝を狙う三洋電機が王者東芝の猛攻を防いで白星発進した。前半ロスタイムに
逆転トライを奪われ、後半最初の20分間も自陣ゴール前にくぎ付け。ここを激しい
防御で封じると、同26分に途中出場のWTB吉田が逆転トライ。「よく我慢した。
やっと借りを返せた」とCTB霜村主将。昨季は東芝が不祥事のため出場辞退した
日本選手権を制したが、リーグとプレーオフで2連敗。因縁の相手に雪辱した。
豊富な練習量が逆転につながった。春先はボールを使わずに「まるで陸上部」
(三宅)のように走り込み、グラウンド近くで坂道ダッシュを繰り返して鍛えた
スタミナで東芝を圧倒した。また、今年から前主将のCTB榎本ら4人が新設の
プレーイングコーチ(選手とコーチ兼任)に就任。選手たち主導でプレースキッカーを
SOブラウンから右ひざ痛で昨季出場ゼロのFB田辺に代え、その田辺が4PGを
決めて勝利の立役者となった。
19年のW杯日本開催が決定し、例年以上に注目を集めた開幕戦。霜村主将は
東芝のWTB広瀬主将と試合前に「下手な試合はできない。“ラグビーは面白い”と
思える試合をしよう」と誓い合った。言葉どおり、逆転につぐ逆転で1万2796人の
観客を酔わせた。
≪小雨の中でも観衆1万3千人≫
小雨の中、秩父宮には1万2796人の観客が詰めかけた。7月に決定した19年W杯
日本開催を記念し、バックスタンドには白地に赤い「2019」の人文字も。観客336人が
白、赤のTシャツを着て作成した。8月には16年の夏季五輪で7人制が追加競技に
推薦され、ラグビー界に追い風が吹く中、日本ラグビー協会の森喜朗会長(72)は
日焼けした顔で「10年後には4強入りを目指したい」と力強く宣言した。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2009/09/05/08.html
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投稿日時: 2009年09月05日 12:17 | パーマリンク
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2009年08月19日
国際オリンピック委員会(IOC)は13日、当地で理事会を開き
国際オリンピック委員会(IOC)は13日、当地で理事会を開き、16年夏季五輪に追加する
競技の候補を決め、野球とソフトボールはともに候補から外れた。追加候補は7人制ラグ
ビーとゴルフの2競技で、10月にコペンハーゲンで開かれるIOC総会で過半数の賛成を
得られれば16年五輪での実施が決まる。
野球とソフトボールは12年ロンドン五輪で除外された。10月のIOC総会で16年五輪開催
地が東京になったとしても、日本のメダルが有望な2競技は行われない。
理事会では空手、スカッシュ、ローラースポーツも含めた候補7競技の普及度やテレビ視
聴率などを評価した報告書などをもとに検討。野球は大リーグの人気選手の出場を保証
しきれないことが響いた模様。ソフトボールは国際連盟が12日にアフリカ14カ国に用具
の提供やコーチ派遣などを発表するなど、世界へ普及させる姿勢を最後まで訴えたが、
及ばなかった。
7人制ラグビーはサッカーなどの会場と併用できるほか、フィジーなど小国にもメダル獲得
のチャンスが生まれる効果も期待できる。ゴルフはタイガー・ウッズ(米)らトップ選手の出
場が見込めること、メディアの注目度が高いことが評価されたようだ。
http://www.asahi.com/sports/update/0813/TKY200908130379.html
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投稿日時: 2009年08月19日 20:50 | パーマリンク
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2009年07月29日
ラグビーのKOBELCOカップ
ワールドカップの日本代表候補!
頑張ってください!
ラグビーのKOBELCOカップ第5回全国高校合同チーム大会(日本ラグビー協会主催、
毎日新聞社など後援、特別協賛・神戸製鋼グループ)が28日、長野県上田市の菅平高原・
サニアパークで開幕した。高校ラグビーの普及や競技力向上を目指す大会で、全国9地区の
18歳以下(U18)、17歳以下(U17)の代表チームが3グループに分かれ予選リーグを戦った。
U18は九州、近畿、東海、U17は九州、近畿、関東が各グループ1位となり、30日の
決勝リーグでそれぞれ優勝を争う。
普及、育成を重視したU18は、部員不足により08年12月~09年3月の公式戦に単独チームとして
出場できなかった学校の選手で構成。冬の全国大会決勝の前に実施予定の「U18東西対抗」の
メンバー選考も兼ねている。U17は各地区のトップ選手が選抜されている。
○…U17関東代表は予選リーグで東海、中国を降し、決勝リーグに進んだ。東海からは7トライ、
中国からは8トライを奪う完勝で、両WTBとFBのスピードと決定力が光った。決勝リーグでは
これまで九州、近畿の厚い壁に阻まれて優勝を逃しているが、小倉主将(桐蔭学園2年)は
「初優勝への思いは強い。(九州、近畿には)1対1で負けず、相手の大きさに対応したい」と力を込めた。
○…U18で4連覇を目指す近畿代表が決勝リーグに駒を進めた。フランカー筒居(四條畷3年)を
中心としたFWの運動量で優位に立ち、北海道と四国を寄せ付けなかった。それでも、大原主将(高田3年)は
「まだ実力を出し切れていない」と緊張感を緩める様子もなく、「FWとバックスをもっと連動させたい。
チャレンジャーの気持ちで、決勝では力を爆発させたい」と意気込みを見せた。
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20090729k0000m050047000c.html
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投稿日時: 2009年07月29日 23:34 | パーマリンク
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,車いすラグビーも激しいです。
県内での公式戦初開催となるウィルチェアラグビー(車いすラグビー)
「2009西日本リーグin沖縄」(日本ウィルチェアーラグビー連盟主催)の第2ラウンドが26日、
浦添市のサン・アビリティーズうらそえで行われた。
25日の第1ラウンドに続いて沖縄ハリケーンズが45―41でHEAT(大阪)を下し、
同リーグの3連覇、4度目の優勝を決め、12月の全日本選手権大会の出場権を獲得。
また主将の當間貴志選手(34)がMVPに選ばれた。
試合は8分間の4ピリオドで構成。第1ピリオドは4点リードするも
第2ピリオド終了時には同点に追い付かれた。
その後も一進一退の攻防を繰り広げながら第4ピリオドまで戦い抜き、勝利を収めた。
観戦した田原行英(ゆきひで)さん(34)は「彼らの活躍がほかの人の励みになると思う。
全日本でもやってくれるはず」と期待を込めて話した。
MVPの當間選手は「満足のいくプレーができず、なぜ自分なのか分からないが、
選ばれたことは素直にうれしい。ほかのメンバーに助けられた」と笑顔で話した。
仲里進選手は「全日本までにコンビネーションの確認と
パスやキャッチといった細かい部分の練習をしないといけない。
決勝リーグ進出が目標」と力強く語った。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-147616-storytopic-2.html
画像
http://ryukyushimpo.jp/uploads/img4a6cfb8384e10.jpg
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投稿日時: 2009年07月29日 23:33 | パーマリンク
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2009年02月02日
マイクロソフトカップ 準決勝
東芝が、神戸製鋼に26-7で勝利。
三洋電機が同3位のサントリーを32-22で破り、
決勝に進んでいます。
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投稿日時: 2009年02月02日 19:34 | パーマリンク
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2008年12月15日
三洋電機 強い!
三洋電機、パナソニックとの合併話も出ていますが、
勝ってます!
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投稿日時: 2008年12月15日 23:39 | パーマリンク
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ワールド
ワールドさん、
トプリーグから、テッタイしてしまうのですか。。。
さびしい。。。
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投稿日時: 2008年12月15日 23:21 | パーマリンク
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2008年10月12日
ラグビーのトップリーグ第4節第2日の結果
ラグビー・トップリーグ第4節、第2日結果は、
下記のとおりです。
三洋電機ワイルドナイツ . 65 - 8 九州電力キューデンヴォルテクス
神戸製鋼コベルコスティーラーズ 22 - 25 福岡サニックスブルース
東芝ブレイブルーパス 44 - 35 近鉄ライナーズ
トヨタ自動車ヴェルブリッツ . 48 - 21 コカ・コーラウエストレッドスパークス
2007年の日本選手権覇者の三洋電機、強いですね!
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投稿日時: 2008年10月12日 02:32 | パーマリンク
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